OpenMVG勉強日記(1)

SfM または フォトグラメトリー と言って、
1つの対象物を色々な方向から撮影して、
立体化するという技術があるのですが、
最近、OpenMVG というものでそれが
オープンソースとしてできると聞いて
ビルドに挑戦してみることにしました。

LinuxやMacでもできるらしいのですが、今回は
Windows7+CMake(3.6.2)+VC2015コンパイラで
やってみます。

一度、Windows7+CMake(3.1.3)+VC2013コンパイラで
やってみようとしたのですが、演算子「|」の再定義とやらのエラーを食らい
断念しました。C++コンパイラも少しずつ機能が加わっていっているみたいなので、
新しい機能を使っているとコンパイルではじかれるようです。

その失敗例(最初は成功と思って大真面目に書いてた)から紹介しましょうか...

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ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(20)

ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(18) を見ると、mxmlのコードの中に、cssのスタイルシートが入ってる部分があります。 この適用方法がflex3とflex4で大きく違うのでメモ。

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ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(19)

Flexプロジェクトで、豊富なコンポーネントを利用するには、mxmlが必ず必要になります。
そしてmxmlを使うときは必ずActionScriptでコンポーネントから返してくる値を
どのように処理するかの記述が必要です。

mxmlとActionScriptを組み合わせて使う方法はいくつかあるのですが、
もっとも多くプログラム例が存在するのは、
mxml中にCDATAタグを挿入する方法です。

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Syntax HighLighter 導入しました。

導入方法は...AllAbout http://allabout.co.jp/g...

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ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(18)

お絵かきのFlashの土台として他の方のサンプルを使ってみる
http://blog.non-style.com/2008/05/actionscript.html

このプログラムはMXMLとActionScript3.0を完全分離する方法で作られている数少ないサンプルでもあります。
従来やっておりましたとおり、Javaから移植しやすいActionScriptプロジェクトのみで作るのがキホン中のキホン
なのですが、さすがのMinimalCompsでも、カラーピッカーとかデイトチューザーなんてコンポーネントは
無かろうから、やはりmxタグのHaloコンポーネントやsタグのSparkコンポーネントが使えたらそれはとっても
うれしいなって。(まどマギ!?)

カラーピッカーやデイトチューザーはしかもHaloコンポーネントにしか無いじゃないの!
どーすんだよっ!

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