ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(20)

ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(18) を見ると、mxmlのコードの中に、cssのスタイルシートが入ってる部分があります。 この適用方法がflex3とflex4で大きく違うのでメモ。

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ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(19)

Flexプロジェクトで、豊富なコンポーネントを利用するには、mxmlが必ず必要になります。
そしてmxmlを使うときは必ずActionScriptでコンポーネントから返してくる値を
どのように処理するかの記述が必要です。

mxmlとActionScriptを組み合わせて使う方法はいくつかあるのですが、
もっとも多くプログラム例が存在するのは、
mxml中にCDATAタグを挿入する方法です。

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Syntax HighLighter 導入しました。

導入方法は...AllAbout http://allabout.co.jp/g...

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ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(18)

お絵かきのFlashの土台として他の方のサンプルを使ってみる
http://blog.non-style.com/2008/05/actionscript.html

このプログラムはMXMLとActionScript3.0を完全分離する方法で作られている数少ないサンプルでもあります。
従来やっておりましたとおり、Javaから移植しやすいActionScriptプロジェクトのみで作るのがキホン中のキホン
なのですが、さすがのMinimalCompsでも、カラーピッカーとかデイトチューザーなんてコンポーネントは
無かろうから、やはりmxタグのHaloコンポーネントやsタグのSparkコンポーネントが使えたらそれはとっても
うれしいなって。(まどマギ!?)

カラーピッカーやデイトチューザーはしかもHaloコンポーネントにしか無いじゃないの!
どーすんだよっ!

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ActionScript3.0勉強日記 3rd Season(17)

そうでした。当時はArrayを使ってスタックを実装してたんだった。
Arrayは型が違うデータでもどんどん入れてくれるというメモリ無駄遣い仕様らしいです。

今は(FlashPlayer10以降は)Vectorがあるので、「Vector<型>」みたいな使い方で型を指定する。
型はインターフェースでもOK。「Vector<ICommand>」とやるわけだ。

今回のプログラム
http://www40.atwiki.jp/spellbound/pages/1362.html
は、「全消し全描き」ではなく、1回前の状態をコピーで復活させるという形になってて、
ちょっとメメントパターンっぽい味付けになっている。(かな?)

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